私たち地球人は、巨大な「親のすねをかじって生きる子ども」のような存在です。
飽くことのない欲望のまま、あらゆる手段を使って、地球という母が何十億年もの歳月をかけて蓄えてきたすべての財産を奪い続けています。
私たちの欲望によって、母なる地球は 年々貧しくなっています。

私たち地球人は、巨大な「親のすねをかじって生きる子ども」のような存在です。
飽くことのない欲望のまま、あらゆる手段を使って、地球という母が何十億年もの歳月をかけて蓄えてきたすべての財産を奪い続けています。
私たちの欲望によって、母なる地球は 年々貧しくなっています。
