苦しみや困難に直面した時、

「なぜ私ばかりが、

この苦しみを受けなければ

ならないのか」

と問うのではなく、

この苦しみをもって、

生きとし生けるもの

すべての苦しみを

代わりに引き受けることが

できますよう、

心から発願すべきです。


戻る
A+
A-
  • AA
  • AA
  • AA
  • AA
  • AA
折畳